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第2回緊急アンケート

第2回 新型コロナウイルス感染症に伴う養護教諭の実践に関するアンケート(依頼) 

           日本健康相談活動学会理事長   三木とみ子
           同 緊急アンケート調査特命担当理事 大沼久美子

★非会員でも調査に参加できます。お知り合いにもぜひお声掛けください。

いつも本学会活動にご理解ご協力をいただきありがとうございます。
関東地方は梅雨明けと同時に、夏休みに入った学校が多くあります。
束の間の夏休み、少しゆっくりして、リフレッシュしていただけると嬉しく思います。

しかしながら、国内外におけるCOVID-19の感染状況は憂慮すべき状況が続いております。
2学期(夏休み明け)の教育活動に向けて、また夏休み中の諸活動の展開について、様々思いを巡らせご準備していらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

このような中、本学会では下記のとおり第2回web調査を実施します。

【調査目的】
○学校保健の専門職としての養護教諭がとらえた学校の現状や実態、困っていることや実践の工夫を調査することにより、子供たちの安心安全を確保する手立てを検討すること。
○第1回に続き、実態を定期に把握することにより、長期にわたるCOVID-19への対応について検討する手がかりとすること。

趣旨をご理解いただき、お一人でも多くの方にご協力いただければと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。

【調査テーマ】
第2回 新型コロナウイルス感染症に伴う養護教諭の実践に関するアンケート

【調査対象】
本学会員及び本調査の情報を得た非会員
(現職養護教諭、学校保健に携わる行政担当者、学校管理職、学校医、スクールカウンセラー等)


【調査方法】
Web調査(回答所要時間は約10~15分程度)
こちらをクリック →第2回 新型コロナウイルス感染症に伴う養護教諭の実践に関するアンケート

【倫理的配慮】
○皆様の回答は、回答者が特定されないようにした上で、日本健康相談活動学会ホームページ及び会員メールで公表いたします。
○回答の送信をもってアンケートの同意が得られたものとします。

【調査期間】8月3日〜8月25日


★Web調査について
○今回の調査は主として現職養護教諭を対象としていますが、養護教諭養成・医療・心理・福祉等の関係機関の皆様方のご意見も反映できるようにしました。ご活用ください。

○本調査は会員のみならず学会の取り組みを非会員にご理解いただくよい機会でもあるため、どなたでも回答できるようにしました。会員の皆様には、会員でない方にぜひ本情報をご案内いただき、調査にご協力いただくようお声掛けをお願いします。

意見・その他・お問い合わせ等は、学会お問合せフォームからお願いいたします。
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