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お知らせ

2022年度 第2回オンライン研修会終了しました

🔶研修運営委員会からのお知らせ🔶
2022年度 第2回オンライン研修会終了しました

テーマ:令和の日本型学校教育について学ぶ
    ~日々の教育実践にどう活かすか~
期 日:2022年11月20日(日)9:30~12:30
講義:令和の日本型学校教育について学ぶ
    ~日々の教育実践にどう活かすか~
講師:國學院大學 教授 田村 学 先生

多くの方にご参加いただき研修会を実施することができました。
講師の田村 学 先生、ご参加くださった皆様、ありがとうございました。

田村先生から「NITS(独立行政法人教職員支援機構)の公式YouTubeチャンネル」をご紹介いただきました。
令和の日本型学校教育や主体的・対話的で深い学びの実現に向けてなど、多くの研修動画が掲載されています。
今回の研修会に参加できなかった方々は、ご視聴いただければと思います。
  • 【NITS】公式YouTubeチャンネルはこちら→NITS独立行政法人教職員支援機構
  • 第19回学術集会-広島大会- 参加申込等を開始いたしました

    日本健康相談活動学会 会員の皆様                                        
    日本健康相談活動学会理事長 三木とみ子
    第19回学術集会 学会長 宮本香代子

    第19回学術集会の参加申込及び、
    一般演題・ポスター発表の募集を開始いたしました

     新型コロナウイルス感染症拡大後の養護教諭の職務は、感染症にかかる取組が日常的に多くの時間を占める現状の中、児童生徒の不登校の増加、十代の自殺者の増加など、校内での健康課題の危機感は高まり見過ごすことができない状況です。
     また、突然遭遇した自然災害や事故後の児童生徒のみならず関係者の心身のケアの重要性を踏まえた取り組みは必要です。
     様々な視点から健康に係る知識・情報を健康課題の解決に向けた取組に繋ぐことにより、学校生活の日常を取り戻す校内連携の在り方を探り、健康相談・健康相談活動の一層の充実に向けた学術集会を目指します。
     多くの皆様のご参加をお待ちしています。
    【第19回学術集会概要】
  • テーマ 
    養護教諭の専門性でつなぐ健康相談・健康相談活動
     -実践と理論の往還を活かした心身のケア-
  • 開催日:2023年3月4日(土)、5日(日)
  • 開催場所:安田女子大学 (広島市安佐南区安東6-13-1)
  • 開催方法:対面実施 
    *新型コロナウイルス感染状況により12月末にハイブリッド開催の判断予定

  • 詳細は、大会リーフレット・開催要項をご確認ください
    大会リーフレット
    開催要項

  • 参加申込はこちら→ 第19回学術集会参加申込フォーム
    *参加費を郵便局で納入後、参加申込フォームより必要事項を入力の上、送信してください。
    *参加費は、2023年1月4日(水)までは事前割引がございますので、ぜひお早めにご登録ください。

  • 日本健康相談活動学会 第19回学術集会
    に関するお問い合わせ
    jahca19hiroshima★gmail.com
    (★を@に変えてください)

    2022年度「質的研究」セミナー受講者募集について

    2022.10.15
    日本健康相談活動学会会員の皆様  
             
    日本健康相談活動学会理事長 三木とみ子
    同 学術研究委員会委員長 宮本香代子
    🔶学術研究委員会からのお知らせ🔶
    2022年度「質的研究」セミナー受講者募集について
     昨年のM-GTAに続き、質的研究の第二弾として、エスノグラフィーの研修を企画しました。
     エスノグラフィーとは,調査者が自分たちとは異なる文化や社会を対象として,特定の集団や社会の生活様式をフィールドワークや参与観察を通して組織的に描き出す方法およびその成果のことです。文化人類学や社会学だけでなく、近年では看護や福祉の分野でもよく用いられるようになっています。エスノグラフィーに関心のある方、これから始めてみたいとお考えの方には是非おすすめの研修です。


    🔷期日・内容(初学者も学べるよう2日間で開催致します。)

  • 第1回 2022年12月26日(月)13時00分~16時30分
    「エスノグラフィーを読む:その歴史や作品に触れながら、エッセンスをつかみます。」 

  • 第2回 2023年1月28日(土)13時00分~16時30分 
    「エスノグラフィーを書く:身近な「生の現場」について、エスノグラフィーを書いてみましょう。」

    🔷講師
    女子栄養大学 准教授  深田 耕一郎 先生(社会福祉学・障害学)

    ◆開催方法:Zoomによるオンライン開催

    ◆定員:日本健康相談活動学会会員 先着70名
    *参加決定につきましては、委員会より連絡いたします。その後、速やかに参加費の振込みをお願いいたします。振込が確認された後、セミナーのURLを送信します。

    ◆参加費:会員 2,500円(2日分)

    ◆参加申し込み期限・方法
     参加申し込み期限:2022年12月19日(日)
     参加申し込みはこちら →  お申し込みウェブ

    ◆詳細はこちら → 2022年度質的研究セミナー要綱

    ◆本セミナーの広告はこちら →  質的研究セミナー広告

  • 問い合わせ先:学術研究委員会委員長 宮本香代子 gaku★jahca.org
    (★を@に変えて送信してください)
    *1エスノグラフィーとは,調査者が自分たちとは異なる文化や社会を対象として,特定の集団や社会の生活様式をフィールドワークや参与観察を通して組織的に描き出す方法およびその成果のことです。文化人類学や社会学だけでなく、近年では看護や福祉の分野でもよく用いられるようになっています。
  • ★重要★年度会費振り込み口座番号の一部修正があります ~会費納入のお願い【2022年度】と郵送チラシ訂正のお詫び~

    日本健康相談活動学会 会員 各位

    初暖の候、学会員の皆様にはますますご健勝でご活躍のことと存じます。
    さて、新しい年度(2022年度)になりましたので、会費の納入をお願い致したく、会員の皆様には、封書にて振り込み用紙をお送りさせていただきました。
    納入期限は、5月末日となります。

    納入金額についてですが、正会員は年間 5,000 円、学生会員(大学院生を除く)は年間 2,500 円です。
    会計年度は、会則により、毎年3月1日に始まり、翌月2月で終わると定めています。学生会員で4月から学部生ではなくなる場合の年会費については、3月末日までに納入することで、学生会員年会費額(2,500円)となります。

    なお、このたび郵送しましたチラシ「2022年度会費納入依頼について」のゆうちょ銀行からの振込用口座のご案内に誤りがありましたので、訂正致します。
    【訂正版】2022年度会費納入依頼について

    既にお振り込みいただきました皆様、誠に申し訳ございませんでした。

    会費納入につきまして行き違いがございました場合、またはその他不都合、不明な点などございましたら学会事務局までご連絡をお願いいたします。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ※振込は、会員の皆様へ郵送しました振込用紙でも、郵便局にある所定の用紙でも可能です。ネットバンクやATMからも振込可能です。

    ゆうちょ銀行
    記号番号:00180-5-536595
    加入者名:日本健康相談活動学会
    他の金融機関のATMからお振り込みの場合の口座記号番号
    店番:〇一九(ゼロイチキュウ店)
    預金種目:当座  口座番号:0536595
    加入者名:日本健康相談活動学会(ニホンケンコウソウダンカツドウガッカイ)

    ※勤務先、ご自宅等の変更がありましたら、事務局までご連絡をお願いします。

    連絡先
    日本健康相談活動学会事務局

    女子栄養大学 実践養護学研究室

    住所 〒350-0288 埼玉県坂戸市千代田3-9-21

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    日本健康相談活動学会誌第 17 巻第 2 号の【特別報告】の原稿募集について

    2021年12月21日
     
    日本健康相談活動学会 会員の皆様                                        
    日本健康相談活動学会理事長 三木とみ子
    同編集委員会委員長 鎌塚優子

    日本健康相談活動学会誌第 17 巻第 2 号の【特別報告】の原稿募集について

    平素は本学会の活動にご協力いただき、感謝申し上げます。
    さて、下記の通り日本健康相談活動学会誌第 17 巻第 2 号の【特別報告】の原稿を募集いたします。会員の皆様の実践等について是非、ご報告いただきますようお願い申し上げます。

    1.テーマについて
     学会誌第 17 巻の特別報告のメインテーマを「社会的養護」としました。
    第 1 号では「学校における社会的養護を必要とする子供たちの支援」をテーマとし、社会的視点から社会的養護の現状や課題等について現在依頼論文で執筆いただいております。
     第 2 号は応募論文とし、「学校のケア機能を問い直す」をテーマとし、教育の場である学校を視点にケア理論や養護教諭の実践等について会員の皆様から原稿を募集いたします。
  • 詳細はこちら→募集要項

    2.募集原稿について
  • A4版(1 行 40 字×35 行、1400 字)で、図及び表を含めて3~5頁
  • 最終原稿の締め切りは 2022 年 8 月 30 日
  • 「査読付き」とします。投稿論文とは異なり、厳重な査読はいたしませんが、執筆者間の調整や原稿全体の体裁、テーマとの一貫性を鑑み、編集委員から再度、執筆内容について修正等の検討をいただく可能性があります。

    3.募集の流れ
  • 執筆希望者は、「特別報告原稿応募シート」をダウンロードし、特別報告の概要(200文字程度)等を記載してください。
  • 上記シートをメール添付し、件名「特別報告応募」で、編集委員会までお送りください。
  • 募集期間 2021 年 12 月 21 日(火)~ 2022 年 3 月 10 日(木)
  • 編集委員会で執筆者を 3 名程度決定し、個別に結果をご連絡いたします。また、執筆決定者には、2022 年 3 月中旬に執筆依頼書と執筆要領を送付いたします。

    4.本件に関する問い合わせ先及び応募先
    日本健康相談活動学会編集委員会
    edit★jahca.org
    (★を@に変えてください)
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